【マルマサ総合】読書課題
「読むことは人を豊かにし、話し合うことは人を機敏にし、書くことは人を確かにする」
【フランシスベーコン】
この格言、いい言葉ですね!納得です!
改めまして、皆様こんにちは!
いつも大変お世話になります。
株式会社マルマサ代表 柳本浩一です。
今月から若手スタッフと共にブログ発信して行きます。
宜しくお願い申し上げます。
今回は若手社員さん達に行っている、読書課題について書きます。
弊社では読書課題として、毎月一冊指定した本を読んで頂いています。
(読めていない社員もいてますが、苦笑 読書も慣れなので、慣れて頂きましょう)
なぜ読書課題を行っているのかと申しますと、
良本を読み、物の考え方や捉え方を養って頂きたいからです。
先人から良い教えを学び・考え・行動し、人間力を高めて頂きたいのです。
「人間として何が正しいかで判断する」(某飛行機会社の画像です)
生きる事において大切なことです。(良心に従う事)
良い判断力を養う為にも、決断力を養う為にも、
本を読む事は必要だと考えます。
最近、良本を読む事により、心も強くなると感じています。
それは物事の捉え方が、以前よりも少しは養ってこれたからでしょうか?
死ぬまで修養。
(知識を高め、品性を磨き、自己の人格形成につとめること)
仕事を通じて、お客様・地域の皆様に喜んで頂く。
仕事を通じて、自身を磨き成長させる。
そして、愛する家族・仲間と共に充実した人生を生きる。
その為にも人間力を高める事は、とても大事だと私は考えています。
若手社員の皆様!
読書が苦手そうですが、頑張って本読みましょうね!(笑)








